ソフト開発とは関係ないけど…(~_~;)
今更ながらに激辛で有名(?)な蒙古タンメン中本(新宿)に行ってきた。
かなり特殊な感想をもったので思わず投稿。
ネットであれこれ調べてみたらどうもかなり脂っこいらしいけど、実際に店に行って最も辛いという「北極ラーメン」を注文。
出てきた丼をみると真っ赤なスープの上に5mmくらいの油の層が…
「こりゃいかん!」
普段から油モノを控えているのにこれじゃ台無し(x_x)
と思いつつもまずは油をよけてスープをひとくち飲むと…
「粉っぽ~い!!(@_@)」
どうやら粉唐がらしを大量に投入しているせいらしい。
激辛にするのに単に唐がらしを大量使用しているだけとは何とも能がないような気がするが…┐('~`;)┌
せめて一代元の韓国ラーメンのように豆板醤ベースにすれば粉っぽくならないのに…
しかしスープ自体は旨味があり(鶏ガラかな?)、細うどんのような太めの麺はなかなかだった。激辛で食べるのに時間がかかるので伸びてしまわないようなこの太さはちょうど良いのかもしれない。
しかし粉っぽさと大量の油はいただけない。
カプサイシン依存症の人には良いかもしれないが自分の好みには合わないと、流れ出る汗をフキフキ店を出た。
ちなみにラーメン自体は4分の1程の油スープを残してほぼ完食。